松永久秀(吉田鋼太郎)がワイルドだけどかわいい!「麒麟がくる」

matunaga1

©NHK

松永秀久(まつながひでひさ)は、官位を合わせた松永弾正(まつなが だんじょう)の名でも知られる戦国武将。

底知れないパワーを秘めた松永吉田鋼太郎さんが表情豊かに演じています。

2016年の大河ドラマ「真田丸」では、吉田剛太郎さんは織田信長を演じていたのを覚えていますか?

吉田剛太郎さんの演じた信長は、私にとっては、大河ドラマ史上、最強に怖かったです。

また、2016年に大ヒットしたドラマ「おっさんずラブ」では吉田剛太郎さんの情熱的な演技が強烈なインパクトを残しましたよね(笑)

created by Rinker
¥2,500 (2020/09/17 22:10:54時点 Amazon調べ-詳細)

松永は、初めて会ったときから主人公・明智十兵衛(長谷川博己)のことは気に入ったもよう。

酒に酔った十兵衛が、松永の膝に顔を埋めて寝落ちした時の松永の恍惚とした表情に、思わず変な期待をしてしまったのは私だけではないはず。

松永のリアクション、セリフがどれも面白くて引き込まれてしまいます。

松永の数々の武勇伝が、今後どのように描かれるのか、とても楽しみです。



松永久秀(まつながひさひで)

他侍上がりから成り上がり、機内を中心に勢力を伸ばす三好長慶(みよしながよし)の家臣となる。

三好長慶と将軍・足利義輝との折衝も担当し、 義輝にも仕えるようになる。

各地を転戦して支配地域を拡大し、のちに三好長慶から大和一国の支配を任される。

三好長慶の死後は、三好三人衆とともに将軍・足利義輝を殺害。

のちに織田信長に降伏して家臣となるが、離反して交戦し、自害する。

名器「平蜘蛛釜」に爆薬を詰めて城ごと爆死したという逸話もある。

吉田鋼太郎(よしだ こうたろう)

1959年生まれ、東京都出身。俳優、演出家として活躍中

主な出演作

ドラマ:「MOZU」シリーズ「半沢直樹」「刑事7人」シリーズ「花子とアン」
「風林火山」「真田丸」「おっさんずラブ」シリーズ

舞台:「オイディプス王」「ムサ へンリー五世」「ヘンリーハ世」(演田も) など

◎吉田鋼太郎さんの作品はこちら↓のU-NEXTから視聴可能です!

※2020年2月21日現在視聴できるものは下記の12作品です。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください!

※画像の右上に赤いマークがついているものは有料になります。価格は★マークの右隣に記載されています

matunaga_unext1

matunaga_unext2

「麒麟がくる」見るなら、動画配信サービスが便利!
初回は無料お試しもあります!
「麒麟がくる」をU-NEXTで見る (31日間無料、600ポイントつき)
➡ 「麒麟がくる」をmusic.jpで見る (30日間無料、1,600ポイントつき)
※music.jpで視聴がきるのはスマホ又はタブレットからになります。

◎LINEで友達追加していただくと更新情報などをお知らせします!

友だち追加



スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

フォローする



スポンサーリンク
スポンサーリンク