あらすじ・感想・ネタバレ一覧

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王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣、麒麟。
応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、民を飢えや戦乱の苦しみから解放してくれるのは、誰なのか……そして、麒麟はいつ、来るのか?

若きころ、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。

「麒麟がくる」では謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、戦国の英傑たちの運命の行く末を描きます。

明智光秀とはいったい何者なのか?
麒麟は一体、どの英雄の頭上に現れるのか……

「麒麟(きりん)がくる」第41回!帝と月見かつら男話で盛りあがり!ネタバレあり!

丹波で苦戦を強いられる十兵衛(長谷川博己)。戦で捕らえた国衆になぜ逆らうのか問いただす。松永久秀(吉田鋼太郎)から譲りうけだ平蜘蛛をめぐり、信長(染谷将太)に対して後ろめたさも感じていた十兵衛は、思い切った行動に出るのだが.....

「麒麟(きりん)がくる」第38回!斎藤利三(さいとうとしみつ)が火種に?ネタバレあり!

十兵衛(長谷川博己)のもとに稲葉一鉄(村田雄浩)に仕えていた斎藤利三(須賀貴匡)という男が転がり込んできた。稲葉と揉めて逃げてきたという。利三は十兵衛に仕えたいというが、そのことがキッカケとなり、十兵衛は新たな戦に駆り出されることになる。

「麒麟(きりん)がくる」第36回!足利義輝が信長にブチ切れ!ネタバレあり!

十兵衛(長谷川博己)は三条西実澄(石橋蓮司)のおかげで帝(坂東玉三郎)に声をかけられる。松永久秀(吉田鋼太郎)と筒井順慶(駿河太郎)の争いが再燃し、将軍・義昭(滝藤賢一)が介入、信長(染谷将太)も出兵をうながされていたが...

「麒麟(きりん)がくる」第34回!筒井順慶と松永久秀が同座?ネタバレあり!

織田軍は比叡山延暦寺を焼打ちにしたことは世に衝撃を与えた。将軍・義昭(滝藤賢一)は激怒。摂津(片岡鶴太郎)もここぞとばかりに信長(染谷将太)から離れることを進言する。十兵衛(長谷川博己)は女子供も犠牲となった比叡山での光景が頭を離れず苦悩していた....。

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